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黎明期からインビザライン治療に取り組んできました
こんにちは、銀座まつおか矯正歯科院長の松岡伸也(まつおか しんや)です。
私が初めてインビザラインと出会ったのは2005年秋、アメリカ・ボストンで行われた研修の時。今でこそインビザライン治療はポピュラーな治療ですが、当時、日本での知名度はほぼゼロ。ほとんど手探り状態からのスタートでした。
しかし現在では、当院のインビザライン治療は400症例を超え、日本でもトップクラスの症例経験を持つ医院に発展することができました。見た目の問題から矯正歯科治療をためらっていた方々が、インビザライン治療を通じてどんどん素敵な口もとになっていく。患者様の治療を終えるたび、インビザラインは本当にすばらしい装置だと実感しています。
これからもインビザラインシステムによって矯正治療のマイナスイメージを少しでも払拭し,
多くの方々の歯並びに対するコンプレックスを取り除くことができればと考えています。





